ついに大老院へー明かされる根源ー

この記事にはネタバレが含まれています
Guten Tag

ポケモンの体験版やら製品版やらをやるのに忙しくて
こっちは随分前の感じがします
さて、狂竜化イビルの狩猟を頼まれていましたが、
棍は、ああいう図体デカくてゆっくり動く的が大得意なので
特に問題なく倒せましたね!

帰ると、ランサーが出迎えてくれました
ランサーも先ほど調査任務から帰って来たところで、
急ぎ、大長老へ報告しなければならない事態が起きたそうなので、
一緒に大老院へ来て欲しいとのこと

初、大老院です!
大長老のデカさに驚いたりしましたが、

わぉ。
セルレギオスってだけでも結構大変なのに、狂竜化だ…と……。
「セルレギオスたちが各地に出現していたのも、この狂竜化した個体に
生息地を追い出されたと考えて間違いない」
というランサーに、
「ドンドルマの強化が完了次第、手勢を募り、討伐に向かわせんとす!
皆々、よろしいな?」
と、かっこよく決めた大長老に
「やっぱり、どうも引っかかる…」
と、話を戻すランサー

それはAKYですよね?あえて空気読まない方ですよね?
その個体の強靭さ、瘴気を立ち上らせるその姿は、
ウイルスによって狂暴化したのではなく、



そして、良い所を全て持って行く団長
「直ちに討伐部隊を送り込んだ方がいい」
という団長
その理由とは、
「狂竜ウイルスにおかされた個体は
その影響で、長くは生きられない。」

なるほど、確かにハンターもウイルスを克服するのですから
モンスターの方が克服してもおかしくはないですね!
その状態のことを《極限状態》と名付けた。
そして、その個体は飛翔する強靭な感染源となったという訳です
そして、このタイミングで古龍観測所から

直ちに街の防備を固めなくてはならず、
討伐隊を募る猶予はない!
どうする!
と、緊迫したムードの中、

お師匠さんはことごとくマイペースですな


か、担ぎ上げられて拒否権がなくなりそうです…
団長にもリーダーにも担がれて


チェックメイト。
よもぎの拒否権が粉々に粉砕されてしまったのでした
いざ、極限状態のセルレギオスの狩猟へ!

いつもは閉まっている門が開いててびっくりしました

次回、極限状態!ー因縁の再会ー
































































